祇園祭2008 祇園囃子
※音が出ます、ご注意下さい!!
可愛らしい子ども達のちまき売りの歌。
北観音山のお囃子。
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本日で宵山も終了。
最終日は心配していたお天気も保ち、3日間の中でもっとも人出があったように思います。
会所の二階からは、もの凄い人並み。
今日は急遽23人もの着付けをすることになり、くるくる着付けババは大忙しです(笑)。
明日の準備のお手伝いをして、
今宵は23時ごろから始まる南観音山の「あばれ観音」を見に行きました。
この「あばれ観音」は、どうやら由来ははっきりしていないそうです。
一説には、翌日の巡行におとなしく座って頂く為や、
北観音山の祭神は男の観音様(、南観音山は女の観音様、
南観音山の観音様は北観音山の観音様に懸想をしておいでで、恋心を鎮めるために執り行われたとも。
晒でぐるぐる巻きに御神輿に縛り付けられ、思いっきり揺すられる様は、ちょっと異様です(笑)。
恋の道は大変ですねぇ。
ぐるぐる巻きです。
かなり暗いですが(デジカメの調子が悪く、強制フラッシュが作動しませんでした)、
上へ下へとものすごい勢いで振られます。
観音様は町内を3周周り、明日の巡行に備えられます。
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何故だか、祇園さんの宵山はここ数年雨が降ってばかりです。
昼間はよく晴れていても、夕闇が迫るころに大雨。
雨の会所はばたばたです。
まずは、室町通りから。
「役行者山」
一言主神、葛城神を従えて、役行者、威風堂々。
「誉田屋 大タペストリー」
今宵の雨を辿り、天へと登るか、誉田(こんだ)屋270年、寿ぐ270匹。
「山伏山」
祭神を彩る町衆の宝とともに、道行く我らを睥睨す。
去年のバーゲンでゲットしましたが、時期外れなので一年間待機(笑)。
今年、初披露目です。
@くみ様、@まけ様のお心意気、素敵な団扇が今宵の涼を運んでくれます。
参考
浴衣:麻混白地に、麻の葉柄。
帯:半幅帯、正倉院文様織。
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※日付詐称です(笑)。でも、せっかくの記念日ですから、お許し下さいね。
京都市内では、鉾建て・山建てが行われ、巡行の準備も慌ただしい暑い暑いこの日、
ご上洛下さいましたhayate様を囲み、オフ会が開催されました。
ご上洛の度に何度もお声掛けを下さいましたにもかかわらず、私のタイミングが悪く、なかなか面会の機会がもてず・・・。
この度、やっと念願のオフ会参加でございます。
ご参加の皆様の中には、夕方鴨川べりにての、夕涼みお茶会などを催され(羨)、
私は祇園さんの準備やらご挨拶で、参加できず、本当に残念でした。
更に遅れてはならじと、何とか遅刻せずに「露地もん」さんでの夕食会に駆けつけました。
お店は坪庭もございます、素敵な町家のご飯家さん。
初対面で少し緊張気味だったのですが、6名でのお食事会は、とっても楽しく、
また、@くみ様、@まけ様、まめ様が合流して下さいました総勢9名の夜カフェは、大盛り上がり。
お会いできました皆様のお心遣いで、時間が経つのがあっという間の素敵なオフ会でした。
これほどまでに優しく拡がるご縁、本当に幸せでございます。
浴衣シスターズ、加入のお許しを頂きました!!
みうみうの@くみ様、@まけ様がお手製の団扇を頂きました!!
面は八坂さんの神紋、裏はなんと山鉾の地図です!!
特に素敵なのはココ↑、地図の方位が“北”でなく、“上る”なんです~。
皆様から頂いたお土産の数々。
とってもとっても楽しく、会話も弾み、笑いすぎで顔筋が痛いくらいでした。
流石のダンディな佇まい、憧れのニコンデジイチを快く触らせて下さいました優しい、一休パパ様。
皆様とのご縁を繋いで下さり、オフ会中も私が全ての方とお話出来ますよう細やかなお心遣いを下さいました、hayate様。
浴衣姿もあでやか、うなじもつやっぽい、チーム45°弟子入りです、姐(tkei)様。
お疲れのところ、車で送って下さいました、弾ける笑顔が軽やかな笑い声が素敵な、母(はなっち)様。
実はとてもご近所さんでした、ふんわりほんわか雰囲気も和みます、癒し系、乙女(mi-tun)様。
大胆スリットも色っぽく、しっとり笑顔のお姉様、@くみ様。
見事な指芸をご披露、明るい爽やかなお人柄、猫師匠、@まけ様。
ニアミスを重ね、やっと念願のご対面、溌剌笑顔で可愛らしい、まめ様。
※シスターズ呼びのままでしたので、ハンドル名追加しました~。
しっかり、大酒飲みを披露しまして、恐縮でございます(苦笑)。
皆様、本当に本当に有難うございました!!
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今日は祇園祭の始まり、吉符入りです。
今年も、何回か着付けババになりに行ってきます。
後継者も順に育ち、今年でお役ご免となるはずです。
去年は雨に悩まされましたが、今年は上手く晴れてくれますよう。
無事に終わりますよう、ご加護が頂けますよう。
さ、今日から胡瓜断ちです(笑)。
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去年に比べ、随分と過ごしやすい夏越祓となりました。
半年の穢れを祓い、残り半年無事に過ごせますよう。
黄昏時の曖昧さ、神域へ到るか導かれるか。
水無月の 夏越の祓する人は 千歳の命 のぶといふなり
(能 「水無月祓」 世阿弥より)
と唱えつつ、左→右→左と茅の輪を連なってくぐります。
神火を焚き、幣を立てて清められし楢の小川に、
風そよぐ 楢の小川の 夕暮れは みそぎぞ夏の しるしなりける
(「新勅撰和歌集夏・小倉百人一首 98番」 従二位 藤原家隆)
橋殿から、和歌を三回唱えられた後、宮司様により、中臣の祓えを唱えられ、
穢れを移した人形は楢の小川へ流されます。
頭を垂れ、和歌を唱えながらお払いを受けます。
思ふこと みなつきねとて 麻の葉を きりにきりても 祓へつるかな
(「後拾遺集 1204番」 和泉式部)
祓った榊を流し、麻布を裂き流し、祓えは終了です。
魔滅(まめ)の小豆、氷室の氷に見立てた「水無月」を頂きます。
今年は仙太郎さんの水無月、大丸百貨店で求めましたが、結構な行列、
これも京都の風物詩ですね。
参考:2008年7月1日 文追加
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今年は例年と比べ、紫陽花の開花が遅かったような気がします。
蓮を求めてと思っていたのですが、お陰で、紫陽花の終盤にも間に合いました。
8:40頃に行ったので、まだ参拝者も少なく、ゆったりと花園巡りが出来ました。
(10時頃からは大型バスで団体客が続々と到着してきます。早朝がオススメです)
杉木立の下、名の如、梅雨の雫を受け止めて、七色に富む。
朱塗りの門を目印に、紫陽花道を分け入りて。
安治佐為能 夜敝佐久其等久 夜都与尓乎 伊麻世和我勢故 美都都思努波牟
(あじさゐの 八重咲く如く 八つ代にを いませわが背子 見つつ偲はむ)
万葉集 巻第二十 四四四八番歌 橘諸兄)
参考:2008年7月1日 文追加。
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弘法さんの後は、建仁寺塔頭両足院へ参拝しました。
普段は予約拝観なのですが、この日(21日)は、半夏生の特別拝観を行っており、手続きをせず、自由に拝観できました。
半夏生とは、ドクダミ科の多年性落葉草本植物です。
夏至を過ぎた頃に長さ10~15cmほどの穂状花序を葉の付けねに付けます。
「ハンゲショウ」の名の由来は、花のすぐ下に位置する葉の表面(片面だけ)が白く色変わることからや、
七十二候の一つ「半夏生」(現在は7月2日)の頃に、花を咲かせることからと言われています。
両足院は、龍山徳見(りゅうざんとっけん)禅師を開山とする臨済宗建仁寺派の塔頭寺院です。
お庭は枯山水と池泉回遊式庭園が築かれ、寺宝も長谷川等泊や伊藤若冲などがあります。
また、座禅体験や煎茶体験など様々な催しも行われています。
寄せる白砂、敷石浮かべる萌葱の苔に出迎えられ。
恵の雨に、苔、蒼き勢い、いよよ増し。
池の端彩る半夏生、何を思いて片心白く染めるか、清き思い心留めて。
蒸し暑き夏の京都、一服の善の庭の清涼。
参考
写真:2008年6月21日 建仁寺境内、塔頭両足院にて。
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今日はとてもいいお天気の中、葵祭が行われました。
残念ながら、今日は仕事で見に行けませんでしたが、
このお祭りに欠かせない植物、フタバアオイをご紹介します。
フタバアオイ(学名Asarum caulescens)はウマノスズクサ科フタバアオイ属の多年草で、
茎が二股に分かれ葉を付けることから、この名が付きました。
この時期、フタバアオイには花が咲くのですよ。
フタバアオイは別名をカモアオイとも呼ばれます。
上賀茂・下鴨神社の神紋になっています。
あの有名な徳川家の三つ葉葵紋は、この神社の神紋に由来するそうです。
勅使や斎王代のかざしを飾ります。
葉の元にはこんな花が。
参考
写真:2008年5月5日 京都府立植物園 植物生態園にて
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時々雨のかかる不安定なお天気でしたが、上賀茂神社 賀茂競馬へ行ってきました。
賀茂競馬は、平安時代の寛治七年(1093)堀川天皇が天下泰平・五穀豊穣をご祈願のため5月5日の節会に、宮中の武徳殿で開催されていた行事を賀茂神社に移されたとされています。
乗尻(騎手)が、左方「赤」と右方「黒」の二組に分かれて行います。
衣装は当時武徳澱にて行われていた近衛府の武官が装着した舞楽衣装を。
左方は打毬楽(たぎゅうらく)、右方は狛鉾(こまぼこ)の装束です。
お馬さんは10時くらいからスタンバイしています。
木製の和鞍など古来の馬具を使用し、乗馬法は「賀茂悪馬流」と伝えられています。
代々賀茂県主一族が勤めています。
馬場は榊で清められ、鞭打ちの桜の青葉も清らかです。
各競馬ごと、馬も祓え、清めの儀式が有ります。
この時期満開の桐の大木も見事です。
一番のみは倭文庄(しどりのしょう・左方)が先に走り、金津庄(かなづのしょう・右方)が追い、左方が必ず勝ちます。
二番以降は、競り合いを勝したもの。現在は六番勝負です。
「合うたー(馬ぞろえが合った)!!」の掛け声も勇ましく、馬場を一気に駆け抜けます。
忘れずに、今日は端午の節句。
神馬堂の焼きもちと柏餅で。
きくみ様のお問い合わせで、桐の花を追加です。
結構大きな花です。
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日付詐称ですが・・・。
ちょっと忙しかったので・・・。
石清水灯燎華へ行ってきました。
石清水灯燎華とは、平成11年から御鎮座1140年を記念して「平成の大改修」告知イベントとして始められました。
石清水灯燎華は、毎年5月4日のみの一夜限りの限定イベントです。
京阪の八幡駅から、男山ケーブルで山頂へ。
ケーブルの途中では夜景も見られます。
明かりは全て、蝋燭や灯篭。
この日は風が強かったのですが、火が消えるたびにお宮の皆様が繰り返しチャッカマンで灯して下さいます。
また、お宮のお手伝いの皆様、地元の方々が多く、参拝の方もご近所の方が多く、そこここでローカルトークが繰り広げられ、地元密着のお宮の現状が垣間見れます。
一灯一灯、お宮の皆様が灯してくれます。
参拝者の祈りをのせて。
浮かび上がる幻想的な本殿、本日は拝観無料です。
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京都の桜暦の最後を飾る里桜系も終わりを迎えました。
今年も沢山の桜を尋ねることが出来、満足。
しかし、また、同時に来年は何処へ行こうかしらとうきうき。
京都の装いも初夏へ、そろそろ夏着物も出さなければなりません。
この日はよいお天気だったので、おかずとおにぎりを持って、のんびりお花見宴。
「つれづれなるままに台湾暮らし」のけんこう様より、頂き物のお酒。
お陰様で、拙いお弁当がなんとも豪華になりました。
「銀嶺 立山」、すっきり爽やかな飲み口、名に頂く“銀嶺”の雪解けを含むようです。
舌に残るほんの少しだけ感じる厳しさは、雪の富山をお酒に封じているのかと。
杯も桜にあわせて、桜のさかずきで。
ほろ酔いで見上げると、桜空。
参考
写真:2008年4月6日 京都御所にて。お花見宴。
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本日の桜の速報をテキストでアップします。
随時更新しつつ、しばらくはこちらをトップにしておきます。
皆様の週末のご参考に。
しかし、あくまでも私見であり、また、一日違いの天候具合で変動がありますので、
最終確認は個人でお願いします。
4月23日 桜速報
京都北部(南丹~福知山~舞鶴)
ソメイヨシノ・山桜:終了。
里桜系:満開旬。しかし、今夜の雨により変動が有りそうです。
4月19日 桜速報
雨宝院:歓喜桜・観音桜・紅しだれ桜:散り盛ん~終盤。
松月桜・御衣香:満開旬。
大阪造幣局通り抜け:関山・松月・普賢象他:満開旬。ものすごい人出です。
4月16日 桜速報
京都北部(南丹~福知山~舞鶴)
ソメイヨシノ:満開~散り盛ん。山桜満開見頃旬。里桜系蕾~蕾割れ。
4月9日 お知らせ
10日より出張に出掛けます。コメントバックが出来ません。
また、週末の桜速報も出来ませんので、ご了承下さい。
13日まで桜記事は予約投稿となります。
4月6日 桜速報
水火天満宮:しだれ見頃。早手の1本は散り盛ん。
本法寺:ソメイヨシノ満開、参道の桜並木は散り盛ん。
妙顕寺:境内、ソメイヨシノ満開。散り始め。紅しだれ、満開。
疎水(北白川側):満開、散り始め。
4月5日 桜速報追加
二条城:七時半の時点で、入場チケットを購入するために、約20分並びます。しかし、着物ならば無料です。
ソメイヨシノ、山桜系満開、里桜系早手(アマヤドリ・セングイヤ他)が見ごろ、紅しだれが6分見ごろ開始。
ただし、夜間ライトアップの為、昼間より3割増しくらいに見えているかもしれません。
4月5日 桜速報
岡崎疎水:満開見ごろ旬。十石船、乗車券は10時半の時点で完売。一帯人出ははすごいです。
しかし、鴨川~夷川発電所~六盛前までは、意外と人も少なく、ゆっくり散策が楽しめます。
京都市動物園:園内に割とたくさんのソメイヨシノが有、満開。今なら動物たちと桜が一緒に撮影できます。
平安神宮:左近の桜、満開、ちらちら散り始め。苑内ソメイヨシノ満開旬。
紅しだれ一気に開花、8~9分。
4月2日 桜速報
御所:近衛邸跡・出水糸桜、若干色抜け、満開。今だ散り無し。週末まで余程の風・雨がない限り、週末まで楽しめそうです。御苑内、山桜開花見頃開始。しかし、幾つかは芝生育成中で木元へは立ち入り禁止です。
紅枝垂れはまだ蕾。
賀茂川:出町橋~出雲路橋、7分~8分ほど。見頃です。
出雲路橋から北へ上がると蕾が増えてきますが、ボリュームがそこそこあり、まずまずです。6分~7分。
御園橋より北は蕾が目立ちます。
半木の道:蕾、始まりの1本のみ開花(対岸より)
上賀茂神社:御所桜、満開。斎王桜・風流桜、まだ蕾。
雨宝院:門(本隆寺の塀が見える側)、井戸?が工事中で、工事用のシートで大きく覆われています。 未確認ですが、拝観は無理かも。
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早手で楽しませてもらった、出水の糸桜は散り盛ん。
これからは、満開のソメイヨシノに誘われて、里桜系も出番に控えています。
出水の桜、各々、花束ねて捧げかけ。
「みうみう○○太町」の@くみ様にこそっと教えて頂きました。
学舎の春、新入生を迎え入れ。
参考
写真:2008年4月6日 御所出水の小道ほか。
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土日の陽気とは裏腹に、今日は残念ながら花惜しみの雨。
これからは遅手、里桜系の出番です。
桜は木花咲耶姫(このはなさくやひめ)の化身と言われ、
椿は佐保姫の化身。
どちらも春の女神ですが、寒い冬の間より、常磐の葉を保ち、
繚乱の春まで、長く花を送り続けます。
木に春と書く椿、春告げということで、いっそう心が惹かれます。
この時期、早手の桜と共に尋ねるのは、特別拝観のある霊鑑寺へ。
近代の水路閣のたもと、椿ではなくカメリアと呼ぶべきか。
苔の上にも花盛ん、ローゼフローラ、日本へ里帰り。
春の女神が境内を競う。春を告げよ、春を知らせよ、謳歌三昧。
参考
写真:2008年3月29日 水路閣、霊鑑寺にて
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「ねこづらどき」のなおくん様に、
教えて頂きました。
堀川通り沿いのほんの小さな天満宮です。
隣接する公園では、近所の子ども達が歓声をあげて遊んでいます。
ご近所の皆さんも天満宮の桜を愛でながら、公園でシートを広げ宴会中。
そんな地域密着の境内には、見応えのある枝垂れが早手、遅手と有ります。
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