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2013.07.31

祇園祭疫神社夏越祓

祇園祭疫神社夏越祓
お茶のお稽古の帰りに、茅の輪をくぐってきました。
スマホにしてから、モブログが変。
何で?

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2013.07.30

祇園祭2013 その2 宵山 休み山の居祭

現在、巡行を行っている山鉾は全部で32基。
山鉾の中には、蛤御門の変や天明の大火で焼けてしまい、巡行に参加できない山があります。
大舩鉾(おおふねぼこ:新町通四条下ル)・布袋山(ほていやま:蛸薬師通室町西入ル)・鷹山(たかやま:三条通室町西入ル)です。
そちらは宵山の間だけ居祭りという形で、残された御神体と懸装品を同山の町内で展示されています。
三つの休み山の内、大舩鉾は鉾の再建に取り掛かっておられ、昨年は150年ぶりにご神体を「唐櫃(からびつ)巡行」で巡行復活されています。

今年は、休み山を中心に回ってみました。

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大舩鉾は、京都駅すぐのヨドバシカメラで復元組み上げがなされています。


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現在は木組みだけ、ここから装飾品が飾られるのが楽しみですね。
説明してくださいましたお町内の方から伺いましたところ、この大きな車輪は1948年(昭和23年)に再建された菊水鉾から譲りうけられたそうですよ。
菊水鉾が昭和の鉾ならば、大舩鉾は平成の鉾となりそうですね。

一時は、お会所(新町通四条下ル)での居祭りも途絶えてしまったこともありましたが、それを乗り越えられ、
巡行復活へ向け、頑張っておられます。

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お会所には、御祭神である神功皇后やご神面、焼け残った楫・前掛け・後ろ掛けが飾られます。
今年は、鉦方房飾りが新調されたご様子です。


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鉾の舳先につけられた約2メートルの大金幣が、威風を払っています。
巡行の際は、この大きな幣を舳に参られるのですね。

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お会所では、御朱印スタンプも頂けますよ。

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次は、布袋山(ほていやま:蛸薬師通室町西入ル)へ。
現在は、ビルの一階に収まっておられます。


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宵山の間は、粽や安産のお守り、御朱印も頂けます。

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ちょっとガラス写りがひどくてごめんなさい・・。
布袋尊様と童子2人がおられます。


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鷹山(たかやま:三条通室町西入ル)
「鷹匠」「樽負」「犬飼」の御神体が並んで飾られます。
一説には鷹匠は在原行平、犬飼は在原業平、従者は在原遠膽で、光孝天皇の芹川行幸に供奉する行平を表したものと伝えられるそうです。
真ん中の「樽負」は粽を食べている真っ最中。
巡行当時は、粽を持つ手がからくり仕掛けになっていたそうです。
『細川家絵巻』によれば、屋根が無くかなり大きな曳山だったそうですよ。
※案内書より。


参考

写真:2013年7月16日 祇園祭宵山

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2013.07.23

祇園祭2013 その1 仲源寺と鉾建て

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仲源寺さんは、賑やかな四条通に面しており、普段はアーケードに埋もれておりますゆえか、なかなか気づく方も多くないような・・・。
こちらは、目の病気で難渋しているものや目の健康にご利益があるといわれております。
昔から目の悪い私。
学生時代に授業で習ってから、通りかかる度にお参りをしておりました。7月になりますと特に。

こちらのお寺さんは、大雨が降る度に氾濫をしていた鴨川を鎮めるため、お地蔵様を安置したのが始まりとされております。
「雨止み(あめやみ)地蔵」→「目やみ(めやみ)地蔵」と変化したといわれております。
もう一つの言われとして、黒光りしたお地蔵様のお顔をじっくり拝見しますと、右目が潤んで充血しておられるそうな。
そのため、眼病で苦しむ人の身代わりになっておられるとのこと。有難いことでございます。
私は左目だけれども、残った右目をどうぞ、お願いいたします~。

また、こちらのお寺さんも祇園祭に関係が。
7月10日日の午前中に、祇園祭の行事の一つ、「神事用水清祓(しんじようすいきよめはらい) 」が行われるのです。
関係者が集まり、雅楽の演奏と共に四条大橋上から縄でくくった桶をたらし鴨川の水を汲み上げます。
汲み取られた水は仲源寺に保管され、夜の神輿洗いに用いられるのです。

八坂神社のお祭りに、お寺さんが関わる。
祇園祭のそこここに、時折現れるこの神仏習合の有様も、人々の「ただ平穏でありますように」との連綿と続いてきた願いが表れたのであろうと思います。


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そうそう!こちらの揃い踏みの御神輿、神幸祭の際、丹波町の尾長野八坂神社の神田で作られた稲が天辺に結わえられます。
前職での友人Fさんは、そちらの稲を納めておられるそうですよ~。
毎年、二時間もかけて清流で泥を落として根付きで奉納。
祇園祭は、様々な縁の下の力持ちさん達によって、続いてきている行事なのでしょうね。

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そうでなければ、祇園祭の間に咲く槿にわざわざ「祇園守」と名付けないはず。

四条通を通ると、鉾建て、山建てが始まっていました。

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巡行する鉾のうちで最大のものは約12tもあります。
巡行の時は、さらに囃子方など40名ほどが乗りこむわけですから、重さは更に。
そんな大きな鉾でさえ、釘は一本も使わず、すべて「縄がらみ」で建てられます。
この「縄がらみ」も、ゴブラン織りをはじめとする豪奢な山鉾の飾りが掛けられると見えなくなってしまいます。

様々な携わる人によって、祇園祭は毎年無事に続けられているのですね。


参考

写真:2013年7月13日 八坂神社~仲源寺~四条通を西へ

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2013.07.21

下鴨神社 御手洗祭(足つけ神事)2013

今年も、御手洗祭りに行ってきました。
そう、偶々御手洗祭りに行けなかった年(学生時代からずっと参ってましたのですが、多忙で行けなかった)、なんと骨折したのでした(笑)!
以来、怖っ!そんなに日常に骨折ってあるの!?てな感じで、毎年参っております(笑)。
お陰様で、毎年無事に過ごしております~。


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あつーいので、御所もほとんど人がいませんよ~。


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橋から北を眺めましたが、風もなく、川面には入道殿が写っております。

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まずは去年の水守りをお納めして。
今回、ご縁で宮司様とお話したのですが、どうやら、水守り一年納めでなくても良うごさいますようで。
水守りのお水が濁りましたら、変え時やそうですわ~。
中々毎年は難しゅうございますしね~。

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御手洗祭り(足つけ神事)は、土用の丑の日に神池に足を浸し、穢れを祓い、無病息災を願う行事です。
普段の水量はさほどでもないのですが、この行事の間、水量を増やし(深いところでは大人の膝まで)、
入口でろうろく(200円)を持ち、ご神火を頂いて、ジャブジャブと御手洗池を渡ります。
ろうそくを供え、ご神水を頂きます。
キンと冷えた水は最初は冷たく、歩くうちには何となく優しく、あがった後は清々しいです。
また、飲めば舌にまろい京の水は、油照りの京都に涼とご加護を運んでくださいます。


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入り口でろうそくを頂いて、橋をくぐります。

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ご神火を頂いて、そおっと消さないように歩き、御手洗社に、献灯します。

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風そよぐ 楢の小川の 夕暮れは 禊ぞ夏の しるしなりける
 (「新勅撰和歌集夏・小倉百人一首 98番」 従二位 藤原家隆)

献灯の合間に、小学生達と仲良くなって、わらわらしとります(笑)。

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献灯して、川から上がった後は、ご神水を頂きます。
くぼてでご神水を頂けるだけでなく、持ってきたマグやペットボトルにも入れて頂けます。
ご神水を頂き、手を洗い、禊が完了!
因みに、おかわり大歓迎ですよ~!!


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御手洗社には、このような足型の祈願が水に浮いています。
足の祈願には、このような足型の裏に年齢と名前を書いて奉納します。
毎年、父方・母方の祖母のお願いをします。


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そして、この時期のみの授与、水守りを頂きます。

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そして、厄払い菓子、「加茂みたらし茶屋」のみたらし団子を頂きます。
後醍醐天皇以来のお菓子、みたらし団子は五体を現すそうですよ。
だから、頭にあたる一つが少し離れているそうです。
また、みたらし社の御手洗池い浮かぶ水玉を現したとも。
今年からか、持ち帰りは、10本と5本がございました。
皆様、厄除けに頂いてましたよぅ~。


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この時期の好きなところに、下鴨さんの馬場がございます。
青さが盛り、その有難さに木の間影があるかと思います。
ありがたや~。


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2013.07.17

ぼちぼち

ぼちぼち
新町に山鉾が帰りはじめました。
伯牙山さんお疲れ様でした〜。

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2013.07.16

ご注意!

お手伝い終了!
後は明日の伝令係のみ。

宵山の間は、新町南一方通行、室町北一方通行
ご注意下さい!

何かココログアップが迷子みたい。友人からリクエストで再度アップします。

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ご注意!

お手伝い終了!
後は明日の伝令係のみ。

宵山の間は、新町南一方通行、室町北一方通行
ご注意下さい!

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待機中〜

待機中〜
四時から28人着付けることになりました。頑張る!!
贅沢かもしれませんが…。もう、鯖寿司飽きた(笑)!13日からずーっと会所では鯖寿司です。四日間連続朝昼晩!!
祇園祭の別名、鱧祭りの通り、鱧の押し寿司もありますが、皆それを狙って即無くなる(笑)。
さっき頂いた鱧きゅうの代用(胡瓜を食べたらあかんので)、鱧にんじんと鱧セロリは有難い!

写真はお町内に来た祇園祭ポスター。各山鉾の家紋?シンボルマークが一堂に。

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宵山もでずっぱり

宵山もでずっぱり
一雨きそうな予感。
今日も意外とまだ涼しい。今日は着付けと古文書部隊!

昨日はバタバタしていて、結局休み山巡りが出来なかったんで、今日は会所行く前にヨドバシで展示中の大船鉾さんの鉾を見てきました。
来年巡行復活やそうですよ。
写真は大船さんの朱印スタンプ

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2013.07.15

祇園祭宵々山

祇園祭宵々山
昨夜は雨が降ったお陰で、今日は比較的涼しく、会所でもほっとしているところ。風もありますから。

先日、仲源寺(目病地蔵)さんで、友人達や自分のお参りとお守りを頂いて参りました。

次の手隙の涼しい間に、休み山巡り←今年のテーマ!何せ巡行復活大船鉾さんが目玉!をしなくては〜。

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2013.07.13

祇園祭ハイライトいよいよ。

祇園祭ハイライトいよいよ。
祇園祭ハイライトいよいよ。
一昨年と昨日で、山鉾町あたりは鉾たて、山たてが始まっています。

昨日はタイミングよく、所用中に長刀鉾さんの引き初めを見ることが出来ました。お稚児さんも暑い中頑張ってました!

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2013.07.10

夏大島!

夏大島!
7月からは、薄物の季節。夏大島は、やはり単衣より幾分涼しい。
先週はハンガリーでお稽古が1週飛んだので、棚点前が不安…。丸卓は習いましたが、更好棚はやってないのよ〜。

今日の帯は、母方祖母の。実は法事用の帯なんですが、母と話して、ま、法事だけじゃあ勿体ないし〜。7月ならいいでしょ?と(笑)。蓮柄ですから。

夏大島は、10年くらい前に初ボーナスで誂えたもの。これも単衣と同じく、男モノの反物で仕立てたものです。

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2013.07.09

やったー!

やったー!
やったー!
幸せ夏野菜!
ぷりぷり茄子とピーマンに、涼やかきゅうり、トマト。
凛々、大葉にモロヘイヤ!うまそー!
今日の晩ご飯に、ピーマン肉詰めと冷やしトマト!

お義父さん、お義母さん有難う!嬉しい〜。
私、ハンガリーで、焼きナスと胡瓜浅漬けを考えてたの、何で分かったんでしょう(笑)。

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2013.07.07

七夕、白峯神宮蹴鞠

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「かくて春すぎ夏たけぬ 秋の初風吹きぬれば、
星合の空をながめつつ、天のとわたる梶の葉に、思ふ事書く比なれや」
『平家物語』 巻第一「祇王」

臨別殷勤重寄詞 
詞中有誓兩心知 
七月七日長生殿 
夜半無人私語時 
在天願作比翼鳥 
在地願爲連理枝 
天長地久有時盡 
此恨綿綿無絶期 

『長恨歌』 白居易 

今日は七夕です。
織り姫様と彦星様の、年一度の星合の逢瀬の日。
実際の七夕乞巧奠は、旧暦なのでもう少し後なんですけれども。
本日はとてもいいお天気、幸いにも催涙雨となりませんようで。

蹴鞠は中国より1400年程前に仏教と共に伝わり、本場中国では滅びましたが、
日本では現在、飛鳥井、難波流が伝わっています。
蹴鞠の最大の特徴であるのは、無勝負であることです。
鳥羽天皇の時代(1107~1122年=平安後期)に大納言藤原成通という希代の名人が現れ、
1000日の鞠が成就した時、夢に3匹の神猿が現れ、
この御神名が鞠を蹴る時の「あり、おう、やあ」の掛け声になったと伝えられています。


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鞠は鹿革を馬の背革で縫い合わせた、中身は空洞の軽いもの。
約100gくらいだそうで、蹴鞠の放送でも「鞠が飛んできて、軽いですから、避けないでね!」と放送が。
神前に祈念されていた、「枝鞠」から鞠庭で「解鞠」を行います。
その際、枝から鞠を取るしぐさは観客へは見せません。
「枝鞠」は、その季節の木を使います。
この日は七夕なので、枝は梶の木。
(昔は、短冊ではなく、この梶の葉に文字を書いたのです)
梶の木はこの日だけの特別です。


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庭に入るのは、位の高いものから。
そして、四方の立てには、四季の枝が飾られます。
艮に桜、巽に柳、坤に楓、乾に松を植えます。
一座8人で、約15分~20分ほど。
「小鞠」で足慣らしをし、蹴鞠開始です。


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蹴鞠は、右足でのみ蹴り、必ず膝は曲げず、足の甲で蹴ります。
蹴る配分は『軒』が責任を持って一座の鞠足によく行き渡るようにします。
鞠が来た時は、3足で蹴り、次の鞠足へ渡します。
蹴鞠は勝負事ではなく、声を掛け合い、どれだけみんなでリフティング出来るかと言うことが重要なのです。

参考

写真:白峯神宮

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2013.07.06

ヒースローで乗り継ぎ中!

ヒースローで乗り継ぎ中!
ヒースローで乗り継ぎ中!
お腹すいた!
空港の免税店街で、ちょっとしたシーフードバーがあったので、腹ごしらえ中!白ワインはレバノン産。
シャケうまい。

ブランドもんに心惹かれないのが私らしい(笑)?
日本まで道のりは長いよね〜。←言い訳言い訳(笑)。

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2013.07.05

さよならブダペスト!

さよならブダペスト!
ミズチの私には珍しく、1週間ずっと良いお天気なハンガリーでした。
ちょっと焼けたー!

さよなら、ブダペスト!
ヒースローで乗り継ぎ。
成田に着くけど、伊丹までのチケットは出なかったが…。ま、大丈夫でしょ。
これからほぼ1日かけて日本に帰るよー。

有難う!ハンガリー!

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ブダペスト最後の夜

ブダペスト最後の夜
ブダペスト最後の夜
ブダペスト最後の夜
ホジヴァン?
↑マジャル語で『お元気ですか?』
今日も元気に学生に間違えられてます(笑)。
美術館、博物館では特に、必ず学生?と聞かれます。
そんな今日は子供鉄道に乗ってきました!
運転手さん以外はみーんな14歳以下の子供職員サン達。
しかし、ハンガリーの14歳は見た目もう大人〜。

日が長ーいハンガリーでは、あんまりまだ夜って感じではないですが、ブダペスト最後の夜です。
明日はもう帰ってしまうのが惜しいほど、楽しい滞在でした。
ドナウ川とブダ王宮を眺めて、最後の夕方を楽しんでいます。

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2013.07.03

一人散策!

一人散策!
一人散策!
一人散策!
今日は1人で街歩き。
よい天気やね〜。
美術館博物館巡り中。
しかし、途中で喉が渇いたんで、結局、中央市場寄って生ビール!!
パプリカは色んな種類があるな。

そして、相方と歩いてたらそんなことないんだけど、私1人で歩いてると子供に見えるらしい(笑)。

初日はホテル近くの漁夫の砦で少年に、『僕は家族で来てるけど、君のパパとママは?』と問われる。
うん、うちの両親は日本で、私は君の倍は生きてるよ!!

今日もトラムで一緒になったわんこがすりすりしてきたので構っていると、飼い主のおじいちゃんに、『学生かい?』と聞かれてまごまごしてたら、『ハイスクール?』と聞かれた。
こ、高校生(笑)!?
生まれなおして、更に卒業しても歳が余るわ(笑)!!

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ブダペスト満喫!

ブダペスト満喫!
ブダペスト満喫!
あにすちゃんと二日間みっちり遊んで貰いました!
とっても楽しかったです。有難う〜。
ブダペストはとても素晴らしいところです。
街も人も!

写真は中央市場。市場の二階には食べ物屋さん。
ハンガリー生ビールとパプリカ料理に舌鼓。
色んなお野菜やパプリカなどの香辛料やお肉、もちろんフォアグラも。パンやお菓子も盛りだくさん。
ハンガリーの刺繍やお土産も買えます。
私、1日遊べそうです。
入り浸ろ(笑)。

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