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2013.05.29

単衣の季節?

単衣の季節?
あんまりにも暑いんで、先生から単衣の許可がでました(笑)。
だって、お稽古、風炉とはいえ、2つにしっかり火が入ってるんやもん〜。

単衣は軽い!お襦袢も単衣ならなおさら!

ちょいと検査値が悪かったので凹んでましたが、季節先取りの衣は、気分が上がります〜。
女ゴコロとは面白し!?

しかし、手持ちの単衣はこれのみ。しかも色柄と紬が気に入って作ったんで、男物の反物(笑)。
帯で何とかなるかな〜。

今日は父方祖母の帯。
この帯は早くに亡くなった祖父とのデートの時に締めたものだそう。

では、お稽古、叱られに行ってきます!!

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2013.05.23

東寺

東寺
国宝、重文盛りだくさん!

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2013.05.20

春雨の新緑散歩

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世の緑集め、友待たる心地合わせて、新緑屏風立て回す。


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緑陰優し、この時期や花に優らん。

妙心寺大法院


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雨砧、木々の若萌柔らかに、緑の御衣色深めゆく。


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常寂光寺

「四月の晦日、五月の朔日の頃ほひ、橘の葉の濃く青きに、花のいと白う咲きたるが、雨うち降りたる早朝などは、世に心あるさまに、をかし。」

『枕草子』 第34段 「木の花は」

橘ではないですが、ガマズミかな。
この時期は、白いお花の気配がする。そこかしこに。

参考

写真:2013年4月26日 妙心寺大法院・常寂光寺

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2013.05.16

お茶のお稽古 三回目・四回目

ゴールデンウィークを挟んで、3回目と4回目は盆略手前でした。
3回目で手順を習い、4回目でいったん通しでやってみる。

そして、3回目のお稽古が終了したその週末の去る4月25日に、
外付け胃袋様とN子さんとで御所の出水の小川でお花見。
また、しぇる様に大変光栄なことに、茶箱をお譲り頂きましたので、
早速お茶碗とお棗、お茶杓、自前の茶筅をそっと持参し、初野点してみる。
外付け胃袋様とN子さんお二人のお母様はお茶をなされます。
そんな舌の肥えた2人に、「だま、残ってませんか!!」という超初心者レベルの私の練習台になってもらいました・・・。
酷い・・・。ごめんなさいです・・・。

そして、偶々京都に来ていたナオヤも無理やり御所に呼びつけ、合流。
自転車でのどが渇いているはずの相手に、ポカリではなく、お薄を飲ませる・・・。
ご、ごめんね・・・。

とにかく数をこなして、お薄を立てる練習。
しかし、私はカフェイン摂取量限界が人より少なく、お薄は2回までなの・・・。
相方はもちろん胃の問題で、NG。

しばらくいろんな人に飲んでもらって、腕を上げねばならぬ!

というわけで、家族・友人達みんな、練習台、お願い申し上げます。
そして、絶対確実に、家族の次に飲む回数が多くなるであろうナオヤ・・・。
実家から、ナオヤの店近いからさ~。
店に抹茶茶わんもって行くか、ナオヤが家に出退勤ごとに寄ってくれ(笑)!
美味しい生菓子や干菓子用意するから!ごめん!よろしく!!

《今日のお稽古の内容》
盆略手前

1、お点前準備
お茶碗に福だめが手前にくるように茶巾を入れ、
結び目を上にした茶筅をのせ、茶杓を茶碗の右側に橋かけて置く。
その時、茶杓の面を伏せておく。
お盆の上に仕組んだ茶碗を置き、茶碗のすぐ上に棗を置く。お盆は継ぎ目が腹側に。
※今回、鉄瓶やお菓子は既に茶室にセット。


2、盆略手前開始
盆を建てつけに置き、襖を開け真のお辞儀(主客総礼)をする。

盆を鉄瓶の正面に運び、いったん退室。

建水(お湯を捨てる瀬戸物)を運ぶ。運ぶ時は左手で指かけ持ち、手を下げて膝上あたりで持ち入る。
建水を畳目数えて座った位置より、ちょっと後ろ側へ置く。

正面に置いた盆を両手で持ち、体ごと斜め45度の方向に向いて盆を置く(お客さんがわ)。

建水を膝頭まで進め(引きずらない!)、居ずまいを正す。

帛紗を捌いて棗を拭き清め、拭き終わったら棗を茶碗の左上に置く。
※帛紗捌き・棗の清め方参照。

帛紗を捌き直して、茶杓を拭き、拭き終わったら盆の右下の縁にかけておく
※茶杓の清め方参照。

右手で茶筅を取り、茶碗の右上に置く。この時、棗と茶筅の間は指4本分の間隔。

茶巾を右手で取り出して、お茶碗の右側に置く。この時、茶杓に濡れた茶巾が当たらないように!!

左手に握りこんでいた帛紗を右手に持ち直し、左手で鉄瓶の弦(つる)を取り、
右手で帛紗を返し、鉄瓶の蓋を押さえて茶碗に湯を注ぐ。

右手で、帛紗を盆の左縁にかけておく。

茶筅通しして、茶筅を右上の位置に戻す。
※茶筅通し参照

右手で茶碗を持ち、左手に持たせ、建水に湯を捨てる。
茶碗は建水の上のまま、右手で茶巾を取り、体の正面で茶巾を茶碗の正面から入れる。

茶碗を清める。
※茶碗を清める参照

拭き終わったら茶巾を入れたまま茶碗を元の位置に置き、それから右手で茶巾を取り出し右側へ。

茶杓を右手でとり、左手で「お菓子をどうぞ」の草のお辞儀をする。

左手で棗を取り、右手で茶杓を握りこんで指三本で棗の蓋を開け、
蓋は盆の右下の縁に掛ける。
茶杓を持ち直し、茶碗に2杯、抹茶を入れ、茶碗の縁で静かに茶杓を打ち茶を払う。

茶杓を握りこんで棗に蓋をし、棗、茶杓を元の位置に置く。

右手で帛紗をとり右膝へ、左手は鉄瓶を取り、帛紗で蓋を押さえ、
茶碗に湯を注ぎ、帛紗をお盆右側に置く。

右手で茶筅を取り、左手は茶碗を上から押さえるようにしてお茶をたてる。

最後に『の』の字を書き、左手を揃えて茶筅を抜き元の位置へ戻す。

茶碗を右手で取り、左手で受け2回まわし、右方向に正面を向けて縁外へだす。

主客の「お手前頂戴致します」の挨拶を受ける。

(客の所作)

茶碗が戻ったら右手に取り、左手の上に乗せ、
一旦正面を確認するようにして(ちょっと中もみる)右手で盆の上に置く。

右手で帛紗をとり、左手は鉄瓶のつるを取り、帛紗で蓋を押さえ、茶碗に湯を注ぐ。
※このお湯はすぐ捨てる。

湯を捨てるタイミング(建水にお茶碗をすてた瞬間)で、正客が「どうぞおしまいに」と言ったら、
一旦茶碗を体の左横に持ってきてから右手をちょっとつき、
茶碗を右横に取り、正面に置いてから「おしまい致します」と行?の礼。

右手で帛紗をとり、左手は鉄瓶のつるを取り、帛紗で蓋を押さえ、茶碗に湯を注ぐ。

右手で茶筅をとり、左手を茶碗に添え、茶筅通し(終わりの茶筅とおし、一回こつんが減る)をする。

右で茶碗を取り、左手に持ち替え、建水に湯を捨てる。

茶巾を右手で取り、福だめ正面で茶碗の中に入れ、茶碗を盆の上に置き、
穂先を茶巾の上に乗せるようにして茶筅を茶碗に入れる。

茶杓を右手で取り、建水を引き、帛紗を茶杓を持った右手で取り、
茶杓を持ったまま袱紗捌きして、茶杓を拭く。

茶杓をひっくり返して茶碗に置き渡し、右手で棗を元の位置に戻す。

帛紗を建水の上で二回はたき、帛紗についたお茶をはらう。

帛紗を左腰につけて、盆を両手で持ち、下座に切って体ごと正面に向け、盆を正面に置く。

建水を左で持って左立ちし、裏周りで水屋に戻る。
※汚いものを見せない。この回り方は建水下げるときだけ。

盆を持って下げ、建つけを背にして回り、盆を建てつけ側に置いて、真の礼をして襖を閉める。

《お菓子・お花・その他》
3回目
主菓子:無し
干菓子:黒糖かりんとう

4回目
主菓子:てふてふ
干菓子:無し


お花
3回目:ハナイカダ

4回目:都忘れ


《反省点・宿題》
1、薄茶のだまが何とかなくなってきた感じ。次はクリーミーさを目指して!

2、なんでか帛紗捌きがうまくいかない。どーしてー??
清めるための帛紗の上面がちっちゃくなるのよ・・・。
ぎゅっと引っ張るのが悪いのか・・・。

3、茶巾の福だめを作る時、なかなか親指が抜けず、ちょっーと不細工。
これは、どうやったら改善されるのか・・・。

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2013.05.15

葵祭と上賀茂神社走馬(そうま)の儀

※写真は全て2010年の葵祭です。

昨年の葵祭は、久方ぶり、それも15年ぶりの雨天順延でした。
本日は若干曇りつつも晴れたようで、良うございました。
私は今日は病院なので、うまく早く終わったら、
丁度岡山からお義母さんが来てはるんで、合流して葵祭に行ってもいいなぁと画策中。
見に行けたら、また、今年の葵祭をアップしたいと思います。

京都の三大祭のトップ飾る葵祭、現在は、勅使代より斎王代が注目されますが、元々は宮中の行事です。
古典籍で、「祭り」とあれば、それは葵祭を指します。


まずは、このお祭りに欠かせない植物、フタバアオイをご紹介します

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フタバアオイはウマノスズクサ科フタバアオイ属の多年草で、
茎が二股に分かれ葉を付けることから、この名が付きました。


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この時期、フタバアオイには花が咲きます。
俯きがち、しかも葉っぱの下に咲くお花は、地面すれすれまでにしゃがみ込まないと見えません。

フタバアオイは別名をカモアオイとも呼ばれます。
上賀茂・下鴨神社の神紋になっています。
あの有名な徳川家の三つ葉葵紋は、この神社の神紋に由来します。


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フタバアオイと共に、行列の貴人の挿頭(かざし)となるのは、桂の木です。
カツラ科カツラ属の落葉高木です。
葵は女性を、桂は男性を象徴していると言われています。


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行列は、御所を出発し、下鴨・上賀茂両神社へと参ります。
今年は雨天順延だったため、社頭の儀のみ昨日行われた模様です。
私が行列を眺めるのは、賀茂街道が多いです。
賀茂街道は、この時期、欅などの新緑のトンネルをくぐりながらの行列の運びがゆかしく、
また、道幅も狭いので、行列が間近に見られますし、賀茂川も近いので、一息入れることも出来ますので。


写真は、斎王代女人列の騎女(むまのりおんな)です。


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路頭の儀の間は、斎王代は腰輿(およよ)に乗られます。


上賀茂神社にて、行列は皆、馬や乗り物を下り、徒にて参拝です。
GW中に、同社にて「賀茂競馬(くらべうま)」を奉納した乗尻(のりじり)を先頭に、
警護列:素襖(すおう)・看督長(かどのおさ)・検非違使志(けびいしのさかん)・検非違使尉(けびいしのじょう)
内蔵寮官列:山城使(やましろづかい)・衛士・内蔵寮史生(くらりょうのししょう)
馬寮官列:馬寮使(めりょうづかい)
風流傘を挟み
斎王代女人列:蔵人所陪従(くろうどどころのべいじゅう)・命婦・女嬬・童女・斎王代・騎女・内侍・女別当・采女(うねめ)
勅使舞人陪従列:前導・勅使・舞人・陪従・内蔵使
と続きます。
列後方に、桜・橘・藤や葵桂にて飾られた牛車も追従します。


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御所・下鴨神社・上賀茂神社には、有料観覧席にて見学することも出来ます。


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蔵人所陪従は、雅楽を奏しながら鳥居をくぐります。


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斎王代は腰輿(およよ)から降ります。
五衣裳唐衣(いつつぎぬからぎぬ)、つまり、十二単衣の上に小忌衣(おみごろも)を着せかけ、檜扇(ひおうぎ)を手に、髪は垂髪(おすべからし)、頂に心葉(こころば)を言われる金属と玉の飾りを付け、額の両側に日蔭糸(ひかげのいと)を垂れます。

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小袿(こうちぎ)姿に打袴の騎女(むまのりおんな)もよいですが、私は女人列では采女(うねめ)の衣裳が素敵だと思います。
采女とは、元々は天皇皇后の側仕え(主に食事の奉仕)の女官でした。
地方豪族の娘が人質として献上されたのが始まりで、そこから巫女へと派生したと言われます。

行列では、斎院の神事を司る女官で、絵衣(えぎぬ)の上に青海波の文様の唐衣、その上に、千早(ちはや)という薄絹を纏い、切袴とよばれる短い袴を履きます。
斎王代と同様に、頂に心葉(こころば)を言われる金属と玉の飾りを付け、額の両側に日蔭糸(ひかげのいと)を垂れます。
心葉と日蔭糸を装束に持つ者は、神様に奉仕する役割です。

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現在は、葵祭は斎王代女人列が注目されますが、本来はこちらの勅使列がメインです。
勅使は四位近衛中将が勤め、黒色の太刀はきの衣冠束帯姿。
練歩(れんぽ)というゆったりとした歩き方で進みます。
後ろに、東游(あずまあそび)を舞う武官を従え、「河霧」の銘を持つ和琴を陪従がつま弾きつつ従います。

『源氏物語』では、この勅使を光源氏が勤め、第9帖「葵」にて“車争い”が起こります。
現在もちゃーんと、宮内庁掌典職より天皇さんのお遣いが遣わされます。
しかし、職員の皆様、大抵はいいお歳の方、光源氏の様な見目麗しい殿方とは参りませんねぇ(笑)。

勅使は、拝観者全員立礼にて迎えます。

行列が到着後、本殿にては、御幣物・祭文奏上、祝詞や東游が奏されます。
(恐らく、氏子関係者のみ観覧可)

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下々の私たち(笑)は、こちらの参道にて走馬(そうま)の儀を待ちます。

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走馬祝詞を奏上し終えた、寮の馬・賀茂の馬が一の鳥居へ。


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走馬の儀は、参道を一の鳥居~二の鳥居に向かって、一頭ずつ一気に走り抜けます。
烏帽子・浄衣・紫奴袴・木綿襷(ゆふだすき)を掛けた装束です。

この儀は、賀茂祭(葵祭)始源のご神託による儀式で、乗尻は賀茂県主同族会が奉仕されます。
参道での走馬の儀の後は、御阿礼所神館(みあれしょこうだて)にても走馬の儀が行われます。
(こちらは、非公開だそうです)

新緑の京都、どうぞ、おいでませ。


参考

写真:2010年5月10日 賀茂街道・上賀茂神社

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2013.05.10

鴨川のハリエンジュ

昨日の昼間は本当に暑かったですね!

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良いお天気なので、病院帰りに少し鴨川を散歩してきました。
暑いとはいえ、朝晩はまだ少し涼しく、まだまだ川沿いにはからし菜が咲いています。
新緑もまぶしい、よいお散歩コースです。


そして、この時期に毎年楽しみにしているお花が、鴨川に咲くのです。

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白い藤に似たようなお花をみっしりとつけるハリエンジュ。
ニセアカシアとも申します。
はちみつのアカシアは、このお花だそうですよ。


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場所は、荒神橋を少し上がった(北)ところ。
丁度、京都府立医大の裏の鴨川沿いに、数本固まって植わっています。
ベンチもあり、花訪ねにはもってこいです。
只今見ごろでございます。
今日の雨が降る前か、振った後、皆様お散歩にいかがでしょうか?


参考

写真:2013年5月9日 鴨川べり(荒神橋から北、京都府立医大の東)

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2013.05.09

さくらんぼ〜

さくらんぼ〜
さくらんぼ〜
相方実家から、お庭さんのさくらんぼ到着!
甘酸っぱいの〜。うまうま。
そして、お野菜と一緒に猫来ました!
本日よいお天気にデビューです〜。

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2013.05.05

那覇ハーリー!

那覇ハーリー!
那覇ハーリー!
ハーリーの御願ハーリー見て、沖縄お別れです!

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瑞泉

瑞泉
瑞泉酒造で、泡盛試飲〜。

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お昼ご飯

お昼ご飯
お昼ご飯
お昼ご飯は、こペンギン食堂で。
スーチキーすばとジージャンすばをはんぶんこ。
ラー油美味しいねぇ〜。

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まちぐわ〜散策

まちぐわ〜散策
パイン美味!

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2013.05.04

沖縄最後の夜!

沖縄最後の夜!
沖縄最後の夜!
オリオンビール生は飲み納めかしら〜?

島らっきょうと、美ら海のお造り3種盛り!

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竹富島

竹富島
竹富島
昨日は雨で、今日は曇り。去年も曇り。
いや〜、中々晴れの沖縄に会えないわ〜。

カイジ浜で星砂探して。

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竹富島バー

竹富島バー
お世話になります、茜屋さんのバーで、宿泊客限定貸し切りバー!
素敵!泡盛のカクテルもいっぱい!
しかも、オリジナル!

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2013.05.03

竹富島の夜〜

竹富島の夜〜
竹富島の夜〜
竹富島の夜〜
昼間の喧騒とは裏腹、宿泊の人しかいないのは、静寂。
晩ご飯ものんびり猫たちと。

石垣島でペンダントトップを手に入れました。
クラゲ、プルメリア、マンタが閉じ込められた海。
島タコのお造りは、ごめん!相方ダメやった(胃の問題で)!
八重山そばは、島毎に違うみたいです。

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再び、雨。

再び、雨。
晴れ時々曇りの天気予報をぶっちぎって雨です(笑)。
ミズチパワー、炸裂!!
雨の中、竹富島へ出航します!揺れないといいけど。

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ヨットでクルージング!

ヨットでクルージング!
ヨットでクルージング!
やっと波も落ち着いたんで、朝からヨットでクルージング!
双胴船なんで、揺れも少なくゆっくりゆったり、のんびりクルージングです。
黒島目指して!出航!

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2013.05.02

ゆらゆらゆら〜2

ゆらゆらゆら〜2
ゆらゆらゆら〜2
ゆらゆらゆら〜2
カヤック、お疲れ様〜。
ホテル中庭のお昼寝の森で、ハンモックゆらゆら〜。ブルーシールアイスとオリオンビールをはんぶんこ!
ホテルからは、海を挟んで竹富島が見えます。

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ゆらゆらゆら〜

ゆらゆらゆら〜
やっと雨が上がって、曇り空。
朝から宮良川でマングローブカヤックしてまーす!

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2013.05.01

晩ご飯ー!

晩ご飯ー!
晩ご飯ー!
てんぷら、海ぶどう、かまぼこ、島豚ジャーキー、石垣牛ジャーキー。
そして、じゅーしー!
はやりのブラックじゅーしー!イカ墨かまぼこに、カレー味ご飯がin。

もちろん、オリオンビールとね!

雨の石垣島もなかなかですよ。

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ゆらてぃく市場

ゆらてぃく市場
ゆらてぃく市場
今日はご飯を地元ファーマーズで調達!
ホテルでこれからゆんたくだー。

野菜売り場では、ハゼラン、カンダバー、ハンダマ、長命草、フーチバー(よもぎ)、ナーベーラー(へちま)など、不思議な名前ばかり。
京都だと、よもぎは春先くらいで、和菓子で食べるくらいよねぇ。

写真は、長命草とビニールいっぱいのよもぎ。紫のは、ハンダマ。

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花織りみんさ

花織りみんさ
花織りみんさ
花織りみんさ
雨なので、ミンサー織り体験でぎっこんぱったんしました。
結構大きなのができました。

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石垣島、台風なみ嵐

石垣島、台風なみ嵐
椰子の木が大変なことになっている石垣島の朝。
今日予定してた、ヨットでシュノーケルは中止。

昨日のうちに、沖ではハブクラゲよけのネットが片付けられ、川平グラスボードは湾内集結。
飛行機も発着遅れているみたいです…。
ミズチパワーが炸裂しとります。すみません。

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