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2011.02.27

当たり年!

当たり年!
今年の御所の白木蓮大木は当たり年!

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神馬堂さんのやきもち

神馬堂さんのやきもち
ギリギリで私達の後ろの方で売り切れ!

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上賀茂さんの手作り市

上賀茂さんの手作り市
まっちゃさんと二人で朝から市巡り。
今日のおめざは、ハーブティーレモン味とクッキー。
お天気が良くなって、人出が多くなりましたので、退散です〜。

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2011.02.24

あなたの手はすくう

先日、友人から電話が入った。
しばらく年賀状の返事が来ないなと思っていたら、何といつの間にか、どこぞの団体で派遣され、ぱっと聞いただけでは耳馴染みの無い国?いや、町?だったかで現地医療に携わっているそうだ。←結局、何処の国かわかんなかった。
ネットワークの環境がまだかなり悪く、短い国際電話とFAX(現地からだとべらぼうに高いのと数が少ない)、インターネット閲覧は出来るが、何故だかメールとツイッターがうまくいかず、私のブログへはスパム国として登録されているのか、コメントが出来ないという。
ちなみに、郵便物は3回に1回は届かず、届いた2回のうち、1回は内容物品が大幅に減っているそうだ。
手紙は無事に届くが、もの凄く時間が掛かり、同国間でも手紙より直接来たほうが早くすむそうである。
友人の事務所?には伝令専門ランナー(車や自転車はあるが、道路事情が悪いため)が常時雇われているらしい。
江戸時代の通飛脚のようなものですな。

というわけで、4年振りの声はただただ懐かしかったのです。嬉しい。
でも、無理しないでね、次回あればコレクトコールでかまいません。
ごめん、通話時間が気になっちゃって、あんまり相談にのれなかった気がする。
せっかくかけてきてくれたのに。すまない。

忠告する側の立場になる者は、無意識のうちに上からの目線になりやすい。
何故助言しようと思ったか、何故忠告しようと思ったのか、その基本を忘れて。
自分の気に入る範囲の、手の届く範囲として収めようとする忠告ではなく、個を重んじ、情をもったあなたの忠告に、何の間違いがあろうか。
あなたの手や言の葉や行動は、現地の医療現場に於いて、命の火種を救うものであり、学びの萌芽を掬うものであり、後身の道程に巣くうものであるのだから。

何時帰国するのかわからないけど、くれぐれも体に気を付けて、無事に過ごしてくれているのが何よりです。

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2011.02.22

猫の日

猫の日
猫の日
今日は、にゃんにゃんにゃんで猫の日です。
うちの猫は…。
人相悪ーい(笑)!!
でも、ま、私達にとっては、可愛いんですがねぇ。

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2011.02.18

スイス雑記 その14 グリンデルワルド ユングフラウ鉄道でユングフラウヨッホへ

2009年9月23日

AM6:00起床

朝は結構寒いです。
この日は、もっと寒いところ、ヨーロッパ最高峰、ユングフラウへ参ります!


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グリンデルワルド駅からヴェンゲルンアルプ鉄道に乗って、グルント駅へ。

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列車はここでスイッチバックします。
スイッチバックで、先ほどグリンデルワルド駅からの進行方向とまったく逆向きで電車は登っていきます。

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座席はこんな感じです。
この間に車掌さんが「オハヨ!ヨイタビヲ!」と切符をパチンと切りに回ってこられます。

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ヴェンゲルンアルプ鉄道は、クライネ・シャイデック駅でおります。
ここからは、クライネ・シャイデック駅が始点のユングフラウ鉄道に乗り換えです。
一枚目はユングフラウヨッホから降りてきてからのクライネ・シャイデック駅。
二枚目は、私たちの電車の運転手さん達。朝のコーヒーを嗜み中。


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ユングフラウ鉄道は、クライネ・シャイデック~アイガー・グレッチャーまでは外を走りますが、ここからは終点のユングフラウヨッホまではずっとトンネル内を走行します。
登りの電車だけ、高山病にならないように、アイガーヴェントとアイスメーアの両駅にて数分間停車します。
この両駅には展望台があり、眼下に広がるグリンデルワルドの町や氷河を楽しむことが出来ます。

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アイガーヴェント駅より、グリンデルワルドの町を望む。


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アイスメーアの駅では、氷河が広がっていました。


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そして、とうとうヨーロッパでもっとも高い駅、ユングフラウヨッホに到着です!!



クライネ・シャイデック駅にコトコト向かう電車。
赤い車体が景色に映えますね。

参考

写真:2009年9月23日 グリンデルワルド

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2011.02.17

スイス雑記 その13 郵便バスでマイリンゲン~グローセシャイデック~グリンデルワルドへ アーレ峡谷とグリムゼル峠越え

ローヌ氷河のあるフルカ峠やこれから越えるグリムゼル峠は、冬の間は閉鎖します。
ですから、このもの凄いヘアピンカーブの道は、夏期の間のみの楽しみです。


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グリムゼル峠には、遙かな峰々を望むトーテン湖がありました。
「トーテン」とは死の意味で、18世紀末フランスとオーストリア軍が戦った古戦場でと言われています。
こちらは、氷河湖ではないそうです。

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少し峠を下ると、もの凄い色味(笑)の人工湖がありました。
真ん中の島には、ホテルとホスピスがあるそうです。


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ここからバスを一旦降りて、約40分ほどの冒険の旅へ!
アーレシェルフト(アーレ峡谷)へ参ります。

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アーレ峡谷は、1万年前、氷河期が終わって氷河がアーレ川へ溶け出し、廻りの石灰岩を浸食してできたそうです。
長さは約1.6キロメートルぐらいの遊歩道を歩くことができます。

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急峻な岩肌にそって、遊歩道が設けられています。
流れるアーレ河は、氷河の水を湛え、綺麗な翡翠色をしています。

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小さな滝もありました。

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峡谷で一番狭い所は、人1人がやっと通れるぐらいです。

ゆっくり写真を撮りながら、狭い所では対向者とハロー!と言いながら、道を譲り合います。
まさに大自然に抱かれて?いや、挟まれて?楽しい冒険となりました。


出口に迎えに来てくれていた郵便バスに乗り込み、再びマイリンゲンからグローセシャイデックへ。


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グローセシャイデックでは、そそり立つヴェッターホルンが!!
ヴェッターホルンはお天気占いの山と言われています。
ガイドさんと運転手さんによると、明日のお天気は二重丸!!とのことでした。


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標高が下がってくるにつれ、牛さん達に出会うようになってきました。
そして、ゆっくり峠を下り出すと、突然バスが止まってしまいました!


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牛さん達のお帰りの時間だったんですね~。

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ぴぎぴぎ、豚ちゃんたちはお昼寝中。
もっと近づきたかったのですが、職務に忠実な牧羊犬がしっかり番をしていて、近づくとめっちゃ吠えられます。

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小屋も、まるで絵本に出て来るようなお家で可愛いです。

チーズ作りをされているそうです。
雪解けから夏の間、牛さんたちを山の上に連れて行き、季節が進むにつれて段々と上から下へ降りてくるのだそうです。
ですから、この小屋もこの夏の間だけの滞在地。

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ヴェッターホルンの峻厳な姿を見、黄昏の雫の落ち始めた連なる山々の雄大さを見ると、人間はなんと小さいのだろうと思います。
人を寄せ付けぬような孤高の厳しい姿をしていますが、山々より流れる恵は土地を潤し、私たちを育んでもくれる偉大な、そして温かい姿でもあるのですね。
この素晴らしい景色に、飽きることなく眺めていました。
(ツアーの皆さん、ほぼ全員寝てました笑)


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グリンデルワルドへは、山肌が茜色に染まる時間に着きました。
夕暮れ時とはいえ、もう夜19時半。
写真は、ホテルの部屋の窓から見えるアイガー。

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この日の晩ご飯は、チキンのクリーム煮。
表面をカリカリに焼いたじゃがいもと美味しく頂きました!

参考

写真:2009年9月22日

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2011.02.16

スイス雑記 その12 氷河特急でツェルマット~アンデルマット 郵便バスでローヌ氷河のあるフルカ峠越え 

これ以上悪くなりようがないと思っておりました職場。
ぎりっぎりになってまた、上司がシステムがわからんとまるっと仕事を投げ出され、他部署も困り、私も困り、業者も困るということに。
ていうか、去年から何度も打ち合わせに行ってて、何で発注がかかってないの!?
私に投げ出され、一昨日になって初めて話が進みだしましたが、10分で済んだやん!今までかかっていったい何してたのー!?
そして、頼みの綱の館長がご家庭の事情で退職することがわかりました(泣)。
もう、どうしたらいいのよ・・・。
厄年って、本当に厳しい・・・・。


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というわけで、ストレス解消のアップ。※写真は朝焼けマッターホルン(@ツェルマット)。
ご訪問の皆様には、恐らく忘却の彼方でございましょう、2009年秋のスイス記事続きアップです(汗)。
前回の記事は、すみません・・・去年の6月・・・こちら(笑)。


2009年9月22日 10:13 

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ツェルマットより、『グレッシャー・エクスプレス(氷河特急)』にてアンデルマットヘ。


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『グレッシャー・エクスプレス(氷河特急)』は、ツェルマットとサンモリッツの間で運行しています。
“特急”と名前が付いていますが、路線は急勾配に急カーブもあり、一部山岳鉄道と同様のアプト式で、高速運転はできません。
そのため「世界一遅い急行(特急)」とも呼ばれているそうです。

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全車両が空調完備のパノラマカーで、座席には日本語を含む6ヶ国語で説明が聞けるヘッドフォンなどが装備されています。
この日はお天気が大変よく、めっちゃ眩しく、そしてものすごく暑い。
車内にいるのにサングラス+帽子が必須、半そでで乗車しました(笑)。

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食堂車はありませんが、予約をしていると座席にてお料理がサーブされるようです。
かわりに、一両ラウンジの車両がございます。
私たちは、景色を楽しみながら、暑かったのでビールと冷えた白ワインを頂きました。

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今では列車の性能も上がり、まっすぐの普通のグラスですが、この氷河特急の名物、斜めグラスがございます。
列車の急勾配に対応するため、このようなくきっと曲ったグラスを使用していたそうです。
こちらは、今ではお土産になっております。


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乗客全員に、このような乗車記念証が発行されます。

「2010年7月23日にマッターホルン・ゴッタルド鉄道区間内のヴァリス州フィーシュ付近(ラクス駅 - フィーシュ・フェーリエンドルフ駅間)で氷河急行列車の一部車両が脱線し、転覆する事故が発生しました。たくさんの日本人観光客の方々が負傷し、亡くなられた方もいらっしゃいます。事故の原因究明・保障及び今後の安全対策を講じてもらえるよう願ってやみません」

13:00頃 

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アンデルマット着、石畳のある可愛らしい町です。


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お昼御飯は、ラクレット。
あつあつのチーズをゆでたジャガイモやピクルスと一緒に頂きます。
チーズフォンデュもいいですが、こちらも美味しいです~。


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レストランを出て振り返ると、次発の氷河特急がコトコト降りてきていました。

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アンデルマットからは、郵便バスに乗ってフルカ峠へ

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郵便バスとは、スイス山々に点在するの集落と集落を結ぶ郵便屋さんです。
黄色の車体でうねうねと曲がるヘアピンカーブを、独特のクラクション(アコーディオンの音をラッパのように大きくした感じ。普通車のクラクションと違い何だかユーモラスな音です)を鳴らし、見事なドライビングテクニックでもって、そして結構な早さ(笑)でトコトコ走っています。
郵便バスの仕事は山奥に行けば行くほど増えていき、郵便物の集配、新聞配達と販売、農産物や乳製品の出荷も行い、もちろん交通手段として人も乗っけて運びます。
隔絶された集落と集落を結ぶ、いわば、ライフラインのようなものですね。

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絶景のフルカ峠を越えます。

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ローヌ氷河を見ながら、小休止です。
ローヌ氷河は、フルカ峠(2,431m)とグリムゼル峠(2,165m)に挟まれた谷に流れる氷河です。
溶けて流れた水は、ローヌ川となるのです。
昔はローヌ谷まで延びていたそうですが、現在ではフルカ峠を下ったグレッチェ3km程上流まで後退しているそうです。それも温暖化のせいで、年々どんどん後退してきているとか。
スイスの子ども達は、ここに遠足に来て地球環境のことを学ぶそうです。

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こちらの氷河は、トンネルのようになっており、中に入ることが出来ます。


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トンネルをくぐって氷河の中は、なんと神秘的で静謐な蒼。

参考

写真:2009年9月22日 ツェルマット~アンデルマットにて

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2011.02.14

「伏見銘酒協同組合 酒蔵開き」と「東山雑記」6周年

毎年恒例の「伏見銘酒協同組合 酒蔵開き」へ行ってきました。
“新酒”が出来る季節に、酒蔵を一般公開しています。

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まず、腹ごしらえは毎度おなじみ玄屋さんで。
辛味酒粕拉麺、830円。
トッピングに大根の千切りともやしと九条葱がたっぷり~。
そして、おあげさんものっています。
酒粕のまろやかな甘みがありつつ、豚骨ベースのこってりスープも味わいつつと、ある意味“京都らしい”拉麺です。

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そして、京都のラーメン屋さん独特?のジューシー唐揚げも!!

酒蔵開きの会場は、「神聖 山本本家」、創業延宝5年(1677)、当代で11代源兵衛。
中に入るとふんわり酒麹の甘い薫りが致します。
お酒がダメな方には、かす汁の接待や酒饅頭もございますよ~。

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昨年から、入口でチケット制、試飲料200円になりました。
そして、去年までは陶器のお猪口だったのですが、今年からは紙コップへ。ううーん。
個人的には、お猪口の方が風情があって嬉しかったのですが・・・。

今年のお酒は、昨年と比べて色味があり、若干まろやかなように感じました。
ほんのり発泡しているお酒は、鮮やかな息吹を感じます。


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新酒をいただいた後は、藤岡酒造さんへ。

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こちらの「酒造Bar えん」では、このように仕込みタンクを眺めながら、カウンターで利き酒ができます。
左から、「蒼空 純米おり酒(美山錦)420円」と「蒼空 純米生酒(美山錦)420円」
蒼空のにごり酒は初めてでした。
もっととろりと甘いかと思えば、するりとあっさりさんで飲みやすいです。

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まるでチーズのような、山うに豆腐をあてにぐびり。
まろい仕込み“伏水”をチェイサーとしていただきつつ。

小雪の舞う大変寒い一日でしたが、ほろ酔いでほかほかしながら、家路に着きました。


さて、本日、「東山雑記」は6周年を迎えました。
皆様のご厚情を頂きまして、ここまで続けることが出来ました。
ブログを通じて、沢山のご縁を頂き、益々の幸せを感じております。
また、今年は色々なことがあり、皆様からのお心遣いにどれほど励まされたかしれません。
本当に本当に有難うございます。
今後とも「東山雑記」を、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

いけこ 拝

参考

写真:2011年2月13日 京都伏見にて

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2011.02.13

藤岡酒造さんで

藤岡酒造さんで
お酒の仕込みタンクを見ながら、酒造バーにて。
蒼空頂いてます!

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伏見酒蔵開き

伏見酒蔵開き
新酒頂いてます!
ぴちぴちフルーティ!

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2011.02.12

京の雪景 大徳寺龍源院

暦では立春を迎えたとは言え、“着更着”の二月はまだまだ寒うございます。
昨日は案外京都市内の雪は積もらず、早朝はうっすらと雪残りでしたが、午前10時頃にはすっかり溶けていました。
なので、思ったよりも雪景色を拝めず。
ですから、1月7日の雪景色をお届け致します。
ちなみに、職場は今雪降ってます(笑)。


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阿吽の石庭、此度は阿雪吽砂の妙。
庫裡書院南軒先、滹沱底(こだてい)。

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雪まろし、残雪幽趣、日煌めき、陽光有徳。
方丈前石庭、一枝坦(いっしたん)。

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調べは全て、雪に籠め、影の旋律、陽の楽章待ち。
方丈の裏北庭、竜吟庭。


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濡れ石の艶、雪の名残を留めてか。
東の壺石庭、東滴壺。

こちらのお庭、雪が降るとこんな様子になります。


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(2008年2月12日撮影)

青女(せいじょ)が書きし、雪の一刷毛。
いつかもう一度見てみたいのです。


参考


写真:2011年1月7日 大徳寺龍源院にて 
    最後の一枚のみ、2008年2月12日 撮影

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2011.02.10

お陰様で

ようやくインフルエンザより、脱却です。
しかし、仕事が溜まってるー!!
今日は残業ですよー。
土曜日も出勤しますー。
三連休じゃなくなりましたー。
そんな今日は、お誕生日です・・・。

昨夜零時を回ってから、リアル友やブログ友、家族などからお祝いメールを頂きました。
本当に本当に有難うございます。
私は何と恵まれているのでしょう。有り難いです。

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2011.02.02

どういうつもりやー

インフルエンザで早退し、ドクターストップの出勤停止。
なのに、上司に「まだそんなに熱ないんでしょ?もう少し受付にいるよね」と帰る電車一本遅らされる。
うちは電車一時間に一本なんですけどー。

早退したら、超不機嫌で、残った同僚に、「インフルエンザごときで騒ぎすぎ、休むほどじゃない」って言ってたみたい。
インフルエンザ以外で、いつ休むと言うのか。
振休ももらえへんのに。
のっぴきならない事情で、一度急にお休み申請したら、翌日、「休み時は、事前に申請して」とか怒られても、突発的な場合はどうすれば?忌引きとかさ。
上司が来てから有休はほぼ取ってないし、どうしてもの休みはあらかじめ申請してたし、無断欠勤もしてないんですが。
前の日の夜中に電話しろってか?

熱が上がって寝込んでるにも関わらず、仕事がわからないと連絡が。
マニュアル渡してるだろ!読めよ!
明日朝イチ職場に電話しろって、なぜ寝かせてくれないの…。
私、インフルエンザですよー。

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インフルエンザ

この忙しいときに、インフルエンザ発症です。トホホ。
他にシスターズでも発症したコがいるので、皆注意してー!
新年会のお店で、誰かひいてたかなぁ。
弱ってるモノが発症したんかも。

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