« 母の日 | トップページ | 香川旅行 その5 琴平温泉ホテル紅梅亭 »
旭社は二層入母屋造、祭神は天御中主神・高皇産霊神・神皇産霊神・伊邪那岐神・伊邪那美神・天照大御神・天津神・国津神・八百万神。 上層の屋根裏には巻雲が、柱間・扉には人物、鳥獣、草花がそれぞれ見事に彫刻されています。 これほどまで豪華ですと、次郎長の代参石松が間違えてしまったのも分かるような気がします。
坂本竜馬で有名な才谷屋の名前入り寄進灯篭や、奥社・宝物館等や、 お酒やおまんじゅうなど、沢山の見所・味所が予習不足でして・・。 これはやはりもう一度リベンジをしたいなと思っています。
参考
写真:2008年1月19日 金刀比羅宮にて
2008.05.12 旅行・地域 | 固定リンク
おはようございます 香川旅行順調に・・ 旭社良く見ると豪華ですね。 特に屋根裏の彫刻は魅入られてしまいそうでした 欅の経年変化の色合いと彫刻のモチーフの関りが面白く飽きません 奥社?少し大変ですよ。本宮まではお土産屋とか大門の中も色々 楽しませてくれますので石段なんとか頑張れますが上は一変します 単調な石段が続いたり、かなり急なのが続いたり、人と会わないし 危険なところはないし自然は一杯なので何人かでお喋りしながら ハイキング気分で、をお薦めします
投稿: kame | 2008.05.13 05:42
おはようございます、kame様
旭社の豪華さには、圧倒されました。 しかし、夕方、暗くなりつつありましたので、 一部写真は判別しがたく。 巻雲は上手く出ましたので、こちらを。 何とも意匠は贅沢、古の匠の技に感服です。
奥社へ行くには、体力があるうちにと思いまして・・・(笑)。 季節の良い頃に、もう一度チャレンジしたいと思います。 そして、絶対、酒屋には行かねばなりませんわ。うふふ。
投稿: いけこ | 2008.05.13 10:25
こんばんわ お酒の蔵元、しかられたら怖いので付け加えます こんぴらのお酒と言えば「金陵」と答えられるくらい全国区の 蔵元が写真のうどんやの近くにありました(今は隣町に引越し) 跡は「金陵の郷」として資料館になっていますが ここの「きらめき煌」も美味、少し甘め、旨いそれでいてさわやか 食欲をそそる香り、初めて飲んだときは感激しました。 もうひとつこんぴらさんで年中お花見ができますよ 拝殿にある桜樹木地蒔絵です。こんぴらさんHP文化ゾーン情報、 四国新聞「金刀比羅宮美の世界」52話よみがえる桜樹木地蒔絵を ご覧ください。次回は是非内部に入って現代の名工の技を
投稿: kame | 2008.05.13 23:40
こんにちは、kame様
参道にも蔵元があったのですね。 あぁ、下調べが・・・。 前を通ったのですが、私の日本酒センサーはどうやらおサボり中だったので、気づかず。 「きらめき」「よろこびがいじん」併せて、次回こそは!! その時は運転手では無いようにしなければ。 うふふ、試飲しちゃう気満々です。
そして、拝殿も見逃さないようにしないといけませんね。 年中お花見とは、「桜樹木地蒔絵」楽しみに次回リベンジです!!
投稿: いけこ | 2008.05.14 13:29
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コメント
おはようございます
香川旅行順調に・・
旭社良く見ると豪華ですね。
特に屋根裏の彫刻は魅入られてしまいそうでした
欅の経年変化の色合いと彫刻のモチーフの関りが面白く飽きません
奥社?少し大変ですよ。本宮まではお土産屋とか大門の中も色々
楽しませてくれますので石段なんとか頑張れますが上は一変します
単調な石段が続いたり、かなり急なのが続いたり、人と会わないし
危険なところはないし自然は一杯なので何人かでお喋りしながら
ハイキング気分で、をお薦めします
投稿: kame | 2008.05.13 05:42
おはようございます、kame様
旭社の豪華さには、圧倒されました。
しかし、夕方、暗くなりつつありましたので、
一部写真は判別しがたく。
巻雲は上手く出ましたので、こちらを。
何とも意匠は贅沢、古の匠の技に感服です。
奥社へ行くには、体力があるうちにと思いまして・・・(笑)。
季節の良い頃に、もう一度チャレンジしたいと思います。
そして、絶対、酒屋には行かねばなりませんわ。うふふ。
投稿: いけこ | 2008.05.13 10:25
こんばんわ
お酒の蔵元、しかられたら怖いので付け加えます
こんぴらのお酒と言えば「金陵」と答えられるくらい全国区の
蔵元が写真のうどんやの近くにありました(今は隣町に引越し)
跡は「金陵の郷」として資料館になっていますが
ここの「きらめき煌」も美味、少し甘め、旨いそれでいてさわやか
食欲をそそる香り、初めて飲んだときは感激しました。
もうひとつこんぴらさんで年中お花見ができますよ
拝殿にある桜樹木地蒔絵です。こんぴらさんHP文化ゾーン情報、
四国新聞「金刀比羅宮美の世界」52話よみがえる桜樹木地蒔絵を
ご覧ください。次回は是非内部に入って現代の名工の技を
投稿: kame | 2008.05.13 23:40
こんにちは、kame様
参道にも蔵元があったのですね。
あぁ、下調べが・・・。
前を通ったのですが、私の日本酒センサーはどうやらおサボり中だったので、気づかず。
「きらめき」「よろこびがいじん」併せて、次回こそは!!
その時は運転手では無いようにしなければ。
うふふ、試飲しちゃう気満々です。
そして、拝殿も見逃さないようにしないといけませんね。
年中お花見とは、「桜樹木地蒔絵」楽しみに次回リベンジです!!
投稿: いけこ | 2008.05.14 13:29