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2007.04.13

京都桜便り2007 その13 哲学の道

Tetugakunomitisakura1_1

名残惜し、蕩々と流れる花筏。


Tetugakunomitisakura2


人は人 吾(われ)は吾なり とにかくに 吾行く道を 吾はゆくなり


参考 


写真:2007年4月8日 哲学の道

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コメント

あっ、人がいない。

早朝かな?(^◇^)

投稿: Milk | 2007.04.13 20:54

いけこさま
こんばんわ!
久々のコメントけんこう@富山です。
富山は関西より桜の開花が遅いので、満開に近い桜を見ることができました。
哲学の道は四季折々違った顔を見せてくれるんですねー。↑の写真は、私が見たことのない哲学の道の表情です。すべての顔を制覇したい衝動が!


投稿: けんこう | 2007.04.13 21:15

こんばんは、Milk様

早朝というほどではないんですが、
9時過ぎくらいでしょうか。
人出はそれなりにありました。
ですが、ちょっと途切れた隙に。

投稿: いけこ | 2007.04.14 20:43

こんにちは、けんこう様

お帰りなさいませ!!
ご実家では、満開の桜の向え花ですか~、素敵!!
日本の桜、存分に堪能して下さいね。
開設1年、おめでとうございます!!
哲学の道は、四季折々いろんな表情を見せてくれます。
是非、ご案内したいです。銀閣寺も近くですよ。

投稿: いけこ | 2007.04.14 20:45

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