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2006.04.10

京都桜便り その9 哲学の道1

Tetugakunomiti1


疎水に写る桜空。

Tetugakunomiti2


善の道。敷石を桜が彩って。

Tetugakunomiti3


人は人 吾(われ)は吾なり とにかくに 吾行く道を 吾はゆくなり

Tetugakunomiti4

空を覆うほど、桜満開。


参考

写真:2005年4月7日 哲学の道にて

青春ぶろぐ桜花ぶろぐ

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コメント

いけこさん、こんばんは。コメントありがとうございました。哲学の道、とても綺麗ですね~。空にむけて撮影された写真が素晴らしいです。このような春を見せる道は、日本中探してもないですよね♪

観光客がまったく写っていないのですが、これは何時ごろ撮影されたのですか?

投稿: hayate | 2006.04.11 23:04

こんばんは、hayate様

コメント、有難う存じます。
哲学の道は、どの季節も好きなのですが、
桜の季節は本当に、言葉では表せないほど、綺麗です。
京都のソメイヨシノは実生ですので、葉桜の頃、サクランボを探すのもまた、楽しいのです。

この写真は4月7日(金)に撮影しました。
午前9時前くらいだったでしょうか。
平日の朝、それでも人は多かったですよ~。
よーく見ると、結構人、写ってます。(笑)
桜の木の陰や、桜の花陰に人が隠れた瞬間に、チャンス!!とばかり撮影しました。

投稿: いけこ | 2006.04.11 23:54

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