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2006.04.30

南紀白浜

Sirahamaumi1


透き通る海の青さ。


Katuotataki


目に青葉 山ほととぎす 初鰹


白浜より帰ってまいりました。

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2006.04.29

白浜

白浜

和歌山の白浜にいます。

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2006.04.21

いってきます!!

本日、21日~24日まで、台湾へ行って来ます。
向こうで、もし、ネットに触れるなら、こちらに顔を出します。
日本友人・家族・皆様、お土産待っててね!!
台湾朋友達、やっと会えます。待っててね。
遅いのに、仕事明け、空港へお迎え有難うございます。どうぞ宜しく。

桜の国から夏の国へ。
楽しい出会いがありますよう。

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花より団子

Sakuramoti1_1


花より団子。


写真

参考:2006年4月2日 西陣街角 桜の下にて、鶴屋さんの桜餅。

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2006.04.20

京都の春

Gosyoyukiyanagi


雪柳。零れんばかりの春の雪。


Tetugakunomitisyakunage


水際、黄色の石楠花。初めて見ました。


Ninnajimitubatutuji


仁和寺の主役のもう一人。三つ葉躑躅。


Ninnajimomiji


紅葉の芽吹き。若芽の可愛らしさ。赤の彩り。

参考

写真:1番目 2006年4月7日 御所にて
    2番目 2006年4月8日 哲学の道にて
    3・4番目 2006年4月16日 仁和寺にて

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2006.04.19

京都桜便り その14 大文字

Daimonjisakura


桜越し、大文字。黄砂霞。


Tetugakunomitisakura1


霞まぬ桜の、嬉しさ。

参考

写真:2006年4月8日 哲学の道にて。


青春ぶろぐ桜花ぶろぐ

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2006.04.18

京都桜便り その13 岡崎疎水

Okazakisosui1

甍と鳥居。桜に埋もれて。


Okazakisosui2


花賑わいを仰ぎ、十石舟。


Okazakisosui3


緑青の水へ架かる、桜枝。

参考


写真:2006年4月8日 岡崎疎水にて。


青春ぶろぐ桜花ぶろぐ


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2006.04.17

京都桜便り その12 インクライン

Inkurain1


Inkurain2


昔、舟の道。今、人の道。


Inkurain3


桜越し、まっすぐな線路。柔と剛の交差。


Kimonoinkurain


「スタンド・バイ・ミー」を気取って。

参考

写真:2006年4月8日 インクラインにて


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2006.04.16

京都桜便り その11 仁和寺御室桜

Ninnajiomurozakura1


桜越し、五重塔。


Ninnajiomurozakura2


満開にはあと少し。桜待ち。

Ninnajiomurozakura3


ぽってりとした御室桜。

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2006.04.11

京都桜便り その10 鴨川

Kamogawa1


Kamogawa2


見渡せば 柳桜を こきまぜて 都ぞ春の 錦なりける 
                           素性法師 (古今和歌集56)


参考


写真:2006年4月7日 鴨川 川端今出川にて


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2006.04.10

京都桜便り その9 哲学の道1

Tetugakunomiti1


疎水に写る桜空。

Tetugakunomiti2


善の道。敷石を桜が彩って。

Tetugakunomiti3


人は人 吾(われ)は吾なり とにかくに 吾行く道を 吾はゆくなり

Tetugakunomiti4

空を覆うほど、桜満開。


参考

写真:2005年4月7日 哲学の道にて

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2006.04.09

京都桜便り その8 半木の道

Nakaraginomiti1

桜並木の水鏡。

Nakaraginomiti2


紅の瑞々しい花傘。

Nakaraginomiti3


Nakaraginomiti4


咲き始めの初々しさ。

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2006.04.08

京都桜便り その7 夜桜

Gojyotakasegawayozakura


昼間とは別の顔。薄墨の妖艶さ。


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京都桜便り その6 五条高瀬川

Gojyotakasegawasakura1


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四条あたりの喧騒を離れて。


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風に舞い、花筏。


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2種の桜、白と薄紅の交歓。

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2006.04.07

京都桜便り その5 御所山桜

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喧騒より離れて、ひっそりと満開。

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若葉と共に。山桜の奥ゆかしさ。


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御所の塀を望んで。


御所にはたくさんの種類の桜が植わっています。
早咲きから遅咲きまで。御所内でゆっくりゆっくり主役が交代していきます。

花びらも大きく、華やかなソメイヨシノもよいのですが、
散った後、額が目立つのが、少し残念です。
山桜は花と同時に若葉が芽吹き、その為、花が目立ちにくくなりますが、
花が終わった後、葉がすっかり額を隠してくれます。
その姿が奥ゆかしく、好ましく感じます。

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2006.04.05

鴨川柳

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Yanagi1


萌黄、若萌えの初々しさ。


参考

写真:2006年4月1日 丸太町川端 鴨川沿いにて。

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2006.04.04

小野随心院のはねず梅

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桜の前に、遅咲きの梅、満開。


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枝から溢れんばかりのはねず色。


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はねず梅に囲まれてか、薄紅を纏いて。

参考

写真:2006年4月1日 随心院にて


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2006.04.02

京都桜便り その4 妙蓮寺

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妙蓮寺の御会式桜。日蓮上人の入滅を見守って。

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八日の花まつりへの満開準備。枝のしだれもしなやかに。


写真

2006年4月1日 妙蓮寺にて


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2006.04.01

京都桜便り その3 醍醐寺霊宝館

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醍醐寺霊宝館のしだれ桜。堂々とした瑞々しい姿。


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天からの花簾。


Kimonosakura


春の着物。

着物:正絹。鳥の子色に鹿の子立てに藤の葉あしらい。自身購入。
帯:黒字に朱の花柄。名古屋帯。母より譲り受けたもの。


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