お知らせ

土曜日から体調がはっきりせず、コメントバックが遅れております。申し訳ございません。こんな感じでのびております。
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母の日にとてもとても可愛らしいにゃんこさんがもう一匹我が家に。
ピンクのカーネーションにゃんこさんです。
このにゃんこさんは、「花屋ねこじゃらし」様にお願い致しました。
ピンクのおリボンを首輪に、遙々群馬県から来てくれました。
フェルトのお耳としっぽ、おひげもぴんっと。
チャイもご挨拶。
一緒にひなたぼっこもしましょうか。
参考
「花屋ねこじゃらし」
住所:〒371-0013 群馬県前橋市西片貝町5-4-8エル・アルカザール小池101
電話:027-223-8686
メールアドレス:info@hananeko.net
HP:http://www.hananeko.net/top.html
営業時間:10:00~20:00(午前10時~午後8時)
定 休 日:木曜日
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今日はとてもいいお天気の中、葵祭が行われました。
残念ながら、今日は仕事で見に行けませんでしたが、
このお祭りに欠かせない植物、フタバアオイをご紹介します。
フタバアオイ(学名Asarum caulescens)はウマノスズクサ科フタバアオイ属の多年草で、
茎が二股に分かれ葉を付けることから、この名が付きました。
この時期、フタバアオイには花が咲くのですよ。
フタバアオイは別名をカモアオイとも呼ばれます。
上賀茂・下鴨神社の神紋になっています。
あの有名な徳川家の三つ葉葵紋は、この神社の神紋に由来するそうです。
勅使や斎王代のかざしを飾ります。
葉の元にはこんな花が。
参考
写真:2008年5月5日 京都府立植物園 植物生態園にて
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薄暗くなってきましたので、今夜のお宿へ。
金刀比羅宮の参道すぐは、琴平温泉街。
泊まったお部屋の隣では、翌日ワンマンショーをされる鳥羽一郎さんがお泊まりに。
(割と小柄な方なんですね~。)
懐かしき、昭和の香り?がする温泉街です(笑)。
大きいホテルですが、ホテルの従業員の方々はとても気さく。
色浴衣が選べるのですが、「付け帯はなんだか慣れないです~。」と話すと、
お風呂場で従業員のおばさま達と着物談義に花が咲きました。
暖かい県の知恵、夏の長襦袢のウラ技とか、みやつ口や袖口の面白いやり方などなど。
タオルや浴衣も替えが沢山有り、気持ちが良いです。
お部屋にはマッサージチェア付き。
上げ膳据え膳のお宿はちょっと申し訳ない感じがするのですが、
今回は贅沢を致しました。
鮑の踊り焼き。生きたまま豪快に。鮑さんごめんなさい。おいしかったです。
ビール瓶のラベルは、こんぴら温泉オリジナル。
足湯も入れて、お風呂は男女別で全部で4つ。
翌日は入れ替え制なので、合計8つも入れます。
バラ風呂がお花たっぷりで、贅沢でした~。
旅行会社から湯巡りチケットがあったのですが、夜から雪が凄く、
お向かいの1件だけ廻って、すぐ帰ってきました。
(そっちのホテルでも、演歌歌手のワンマンショーがロビーで繰り広げられてました)
朝ご飯もしっかり。
お風呂にはこのように、新しいタオルが使い放題です。
早朝、だれもいなかった大浴場をパチリ。
たまにはこんな贅沢もいいですよね?
参考
写真:2008年1月19日~20日
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時々雨のかかる不安定なお天気でしたが、上賀茂神社 賀茂競馬へ行ってきました。
賀茂競馬は、平安時代の寛治七年(1093)堀川天皇が天下泰平・五穀豊穣をご祈願のため5月5日の節会に、宮中の武徳殿で開催されていた行事を賀茂神社に移されたとされています。
乗尻(騎手)が、左方「赤」と右方「黒」の二組に分かれて行います。
衣装は当時武徳澱にて行われていた近衛府の武官が装着した舞楽衣装を。
左方は打毬楽(たぎゅうらく)、右方は狛鉾(こまぼこ)の装束です。
お馬さんは10時くらいからスタンバイしています。
木製の和鞍など古来の馬具を使用し、乗馬法は「賀茂悪馬流」と伝えられています。
代々賀茂県主一族が勤めています。
馬場は榊で清められ、鞭打ちの桜の青葉も清らかです。
各競馬ごと、馬も祓え、清めの儀式が有ります。
この時期満開の桐の大木も見事です。
一番のみは倭文庄(しどりのしょう・左方)が先に走り、金津庄(かなづのしょう・右方)が追い、左方が必ず勝ちます。
二番以降は、競り合いを勝したもの。現在は六番勝負です。
「合うたー(馬ぞろえが合った)!!」の掛け声も勇ましく、馬場を一気に駆け抜けます。
忘れずに、今日は端午の節句。
神馬堂の焼きもちと柏餅で。
きくみ様のお問い合わせで、桐の花を追加です。
結構大きな花です。
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日付詐称ですが・・・。
ちょっと忙しかったので・・・。
石清水灯燎華へ行ってきました。
石清水灯燎華とは、平成11年から御鎮座1140年を記念して「平成の大改修」告知イベントとして始められました。
石清水灯燎華は、毎年5月4日のみの一夜限りの限定イベントです。
京阪の八幡駅から、男山ケーブルで山頂へ。
ケーブルの途中では夜景も見られます。
明かりは全て、蝋燭や灯篭。
この日は風が強かったのですが、火が消えるたびにお宮の皆様が繰り返しチャッカマンで灯して下さいます。
また、お宮のお手伝いの皆様、地元の方々が多く、参拝の方もご近所の方が多く、そこここでローカルトークが繰り広げられ、地元密着のお宮の現状が垣間見れます。
一灯一灯、お宮の皆様が灯してくれます。
参拝者の祈りをのせて。
浮かび上がる幻想的な本殿、本日は拝観無料です。
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四月終わりの庭は、春名残の花と、初夏の花とで満載。
パンジー、ビオラ、サフィニア、羽衣ジャスミン、カロライナジャスミン、躑躅に名残椿、ハナニラ、芝桜、チューリップ他(わが家のラインナップです)。
特にこの時期綺麗なのは・・・。
デッキいっぱいにはう、モッコウバラ。
これは私の大好きな卯の花。
小さい植木だったのが、私の背丈ほど伸び、毎年零れんばかりの花を付けてくれます。
お庭でひなたぼっこも暖かく、
雪の時はこんなだったのが、
暖かくて、だらっと。
更に暖かくなって、母お手製のチョッキを脱いで、まったりしております。
しかし、目の前の檸檬の木に来るぱたぱた(揚羽や紋白)を捕まえるために、
花壇に突っ込み、怒られています。
参考
写真:2008年2月10日、4月26日
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